ライフプラスの製品へのこだわり

ライフプラスがこだわりつづけるのは品質です。

1 安心安全な素材を使用
2 ベースにぞうねん剤や糊料を使っていない安全な製品づくり
3 不要なものは含まない。安全で確かな品質保証
4 原材料の調査から製品の完成まで徹底管理
5 熱で有効成分を破壊しない「コールドプロセス製法」などさまざまな特許製法
6 新鮮なまま本社工場から直送

1 安心安全な素材を使用

ライフプラス社は、安全性の確認された素材しか製品に使用しません。
製品に使う原材料は、世界中から慎重に選別した生産者からのみ供給されます。
素材の選別は、農法や保存法、輸送法そのものだけが注目点ではありません。
例えば、有機農法=全て安全という認識ではなく、素材への残留添加物やバクテリアの有無、総量等の安全性のチェックも含めて「最終素材の品質と新鮮度」が最も重要視されます。
「最も安全で新鮮な素材を使うからこそ、自然のもつ本来の効果が期待できる。」というライフプラス社の重要な基本コンセプトです。
選別された原材料は、汚染がない事と自社の品質基準を満たしているかどうかを、工場入荷時に十分に検査されます。
また製造時も各工程においてお客様に直送されるまで毎回製品のサンプルを取り、厳重に分折検査を重ね、最良の品質状態を保ちます。

2 ベースにぞうねん剤や糊料を使っていない安全な製品づくり

ライフプラス社製品は、30種類以上のハーブ・果物・野菜から抽出した「ファイトザイム(植物活性酵素)」という特許成分が製品のベースとして使用され、不要なぞうねん剤や糊料を使用していません。カプセルも植物由来のものを使用しています。
製品と一緒に30種類以上の植物活性酵素が同時に摂れ、相乗効果で製品能力をさらに何倍にも高めています。

※ファイトザイム(PhytoZyme)…植物活性酵素
Phytonutrient(植物由来栄養素)+Enzyme(酵素)を組み合わせた造語。

日本の食品衛生法による「食品指定添加物」とは、厚生労働大臣が指定した使用基準値において安全性が確認され、その基準に沿って使用が認められています。
用途別に多くの色々な種類があります。
その内、ぞうねん剤や糊料、賦形剤は、錠剤を形成する(固める)ために混入される添加物であり、一般的には合成のものがよく使用されます。
粗悪なサプリメントなどは、錠剤の50%~90%以上がぞうねん剤等でできているとも言われています。
最近の研究では、ぞうねん剤や合成されたカプセルなどは継続的に服用すると「二次的な副作用」の原因となり、アレルギーを引き起こしたり血栓と結びつき血液中にたまり出すなどかえって健康を害する事例も報告されています。
日本でも消費者協同組合などが、消費者側に立った安全意識を啓発する動きが活発化しています。
特にサプリメントは「健康を促進するための食品」のはずです。
「安全性に疑問のある余分な添加物は入れない」という事に優る安全上の品質保証はありません。

ファイトザイムに含まれるファイトニュートリエント(植物由来栄養素)の天然素材
アルファルファ/パセリ/ニンジン/アスパラガス/ブロッコリー/カリフラワー/ほうれん草/赤大根/チリペッパー/セロリ/きゅうり/青えんどう/かぼちゃ/白えんどう/スイートポテト/ズッキーニ/トマト/リマ豆/マッシュルーム/レモン/マンゴ/オレンジ/パパイヤ/ピーチ/パイナップル/グレープフルーツ/アロエ/バナナ/カンタループ(メロンの一種)/クランベリー/ガヴァ

3 不要なもの、アレルギー誘発物質等は含まない。安全で確かな品質保証

ライフプラス社製品には、合成保存料、合成着色料、香料、甘味料、コーン、乳、卵、塩に至るまで、栄養補助に不要な成分やアレルギー誘発物質、遺伝子組替え原料などは使用しておらず、「安心」と「安全」を保証しています。
またライフプラス社工場内は、効率的かつ高度に自動化され、製薬工場レベルの非常にクリーンで衛生的な環境管理システムが徹底されています。

※ライフプラスインターナショナル社工場では医薬品・医療器具も製造しています。

4 原材料の調査から製品の完成まで徹底管理

品質を落とさないために本拠地であるアーカンソー州ベイツビルで大半の製品を製造しています。全工程で終始一貫した監視体制を行っているのも品質の維持のためです。
ライフプラスは終始一貫したシステムで適正な価格と最高の品質を両立させています。
それは、開発 、製造 、梱包、出荷といった全ての段階を何十年も手がけてきた経験があってこそ可能だったのです。

5 熱で有効成分を破壊しない「コールドプロセス製法」などさまざまな特許製法

酵素、ビタミン、ミネラルは、熱により活性を失う性質があります。
近年の研究により、ビタミンやその他の栄養素は55℃以上の熱を加えると徐々に破壊されていくことが確かめられています。
ライフプラスでは栄養の損失を防ぎ本来の効力をできる限り保つため、コールドプロセス製法と呼ばれる「低温(冷温)処理製法」を採用し、35℃~37℃の「低温加工」で製品の素材を最大限引き出す努力をしています。
コールドプロセス製法の設備は高価でコストもかかり、製薬会社も含め自社工場で保有するメーカーは少ないと言われています。
ライフプラス社製品は、最高でも35℃~37℃ 未満(人間の体温域)の低・冷温域を保持し、ゆっくり時間をかけて製造する事により、素材の本来持つ有効性を確保しています。
この製法はコストも時間もかかりますが、製品に含まれる酵素や栄養素、自然の有効成分などを破壊することはありません。
また代謝活動を円滑にする酵素や腸内細菌はわずか40℃で壊れはじめ、100℃で完全に破壊されます。
栄養素を補給する目的のはずのサプリメントが、安易な「熱処理製法」によって、破壊されて効果のなくなった成分しか含まれていないとしたら、本末転倒であり残念な事です。
ライフプラス社は、健康維持に必要な「有効な栄養素と酵素」をそのまま愛用者にお届けする事が大切であり、製造メーカーの使命であると考えています。
サプリメントが効果を発揮するためには、まずそれらが体内ですばやく分解され、吸収されやすい状態になる事が必要ですが、ライフプラス社製品には体内で錠剤を分解しやすくするための特別な消化酵素(加水分解酵素)が入っています。
パイナップルの茎に含まれるブロメレイン酵素とパパイヤに含まれるパパイオチン酵素などの果物からとれる天然の酵素です。
これにより、お年寄りなど、消化能力の弱い方でもすみやかに分解され、効率よく吸収される事が可能となります(胃酸の1/10の濃度で30分以内に完全に溶解)。
その他にはロックランド特許製法や特許基材・特許ブレンド・コロイド特許製法(0.0001 ミクロンサイズのナノテクノロジー)・タイムリリース技術・コンセントレイト(濃縮)技術など、消化・吸収効率を安全に最大限まで高め、同時に体の負担を減らすための最先端の技術が施されています。

※特許基材とブレンド
■ファイトザイム(PhytoZyme/特許取得基)
■ホウ素キレート(Boron Chelate/特許取得ブレンド)
■サイトベックス(Cytovex/特許取得ブレンド)
■サイトフラボC(CytoFlav-C/特許取得基)
■リアルOPC(RealOPC/特許取得基)
■ポリカルプレックス(PolyCalPlex/特許取得ブレンド)
■ポリマグプレックス(PolyMagPlex/特許取得ブレンド)
■マイコシューティカルズ(真菌類)(Mycoceutical/特許取得ブレンド)
■その他

 

6 新鮮なまま本社工場から直送

ライフプラス社は、60カ国以上の国々に本社工場から新鮮な製品を直送しています。
出荷傾向をコンピュータで分析・管理し、それをもとに数日~1週間(長くても2・3週間)のうちに必要になるものしか製造しません。
倉庫に在庫を置き製品の鮮度を落とすことを避けるためです。この徹底した管理体制により、製品は新鮮なまま空輸され、世界中の愛用者へ直接届けられます。
日本の場合、輸送期間は約1週間ですので、約2週間以内に製造された製品が届けられます。
いわば「受注生産」に限りなく近い出荷体制を採用しています。
これは自社製造メーカーだからこそ可能な出荷システムで、製造を委託している販売会社や生産工場を持たない会社などには不可能です。
ライフプラス社製品は「生鮮食品」です。
消費期限は製造から半年以内、開封後は1カ月以内となっています。
ライフプラス社が高品質な製品を新鮮なまま、世界中の愛用者に直接お届けしたいという想いからです。

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